若さを使い切った夏の日(2026年7月16日)

あまりにもくだらないことになった。

やれることはもう限られている。結局、ハゲもババアもただのゴミだった。44歳。50歳まで若さを保つ行動をしよう。あまりにもくだらない人間たちに呆れたし、辟易している。

禿げない食事と若さを保つ食事は同じである。

人間の醜さ、愚かさを感じる。新人として入ってきた人間に少しは配慮できないものなのだろうか。意味が分からない。

くだらない。とにかく、くだらない。あまりにも、くだらない。

12月まで金を貯めよう。クビになったら、それで終わりでいい。それならそれで、次に進める。

今の職場に移ってからストレスがひどい気がする。学ぶものもあったが、反面教師的な学びが多い。

なんか疲れてきた。

まず、醜い人間になりたくないから、酒を辞めるという選択肢がある。見た目もそうだが、中身も醜くなりたい。ハゲ、ババア、まずありえないわ。人として終わっている。

48歳の秋に8年8万kmのXV最終型。それで青春を塗り替えられる気がする。