ディープブレンド旧ボトル(2026年6月9日)

ウイスキーに意味を持たせるのなら、ディープブレンドは度数45度である。スコッチは40度以上じゃないとスコッチとしての定義を満たさないらしい。俺はもうすぐ44歳になる。

ディープブレンドを飲み干したのは6月9日の朝6時。結果として、今日は19時に起きて、ゲーセンで両替して小銭を作り、ダイソーでレンジ対応容器を買い、ラムーでコーヒー2箱買い、コインランドリーで布団を洗濯&乾燥し、その間ツタヤでひろゆきの本を買い、西友でまさか今日出たばかりのアサヒハーフ&ハーフを買った。

ワンサードは1年前の6月3日発売で、俺も当時飲んだ。そして、まさかハーフ&ハーフがよりによって永井先生の誕生日に発売されるとは。これが最後のコレクションだ。ワンサードの隣に置いてあった群青色のエビスを富良野生ビールの下に置き(まあ、どちらも製造はサッポロだしいいだろう)、ワンサードの右にハーフ&ハーフを置き、これで全て終わりにするつもりだ。

まあ、なんだかんだで、永井先生の誕生日が過ぎた6月10日に、すき家まで歩いて行って、牛皿&スーパードライ(856円)で終了した。

レディジョーカーでは日の出ビール(どう考えてもアサヒが元ネタ)の瓶を改造し、会社を脅迫して20億円強奪する。

20億円までいけるかどうかはわからないが、とりあえずここからは酒を辞め、資産1億円を目指すことにする。もう6月10日の午前3時だ。今日ビールの缶とウイスキーの瓶を全て捨ててこよう。もうコレクションは十分だ。

そう言えば、このブログのアカウントを作ったのは2024年6月15日だった。2年契約だったので、そろそろ更新しなければならないと思っていたのだが、どういうわけか、昨日自動更新されていた。来年また更新手続きがあるようだ。3年間で35000円程度らしい。一年後には金を貯めておかなければならないようだ。