戦争が終わった。疲れた。
ひどい結果だったが、とりあえず生還した。
ただ、ストレスで飲みすぎて24000円負けたようなものだ。だとしても、相場の負け分としては安いものだと思う。
地獄を見た。買って地獄、売って地獄。どちらにしても、相場に張り付いていないとどうにもならないことはよくわかった。
地獄から戻ってきたことだし、酒はこのティーチャーズの水割りで終わりにしようと思う。
昨日、職場のクソみたいな職場のオヤジに怒られた。あいつ、死ねばいいのにな。
さて、こちらはやれることをやろう。あんなカスオヤジとは、格が違うのだから。
残り8ヶ月。1週間はカスオヤジに付き合わなければならないようだが、それが終わればまったり8ヶ月かけてメンタルを熟成し、90万円で勝負をかける。ただそれだけだ。
90万あればmini2枚持てる。全てはそれからである。
こっちは初対面の女子高生2人と6時間遊びに付き合ってもらえるレベルだし、あっちはたかだか大企業のカス社員。格が違うんだよね。
女子高生と遊んで使った金は回収できたし、せいぜいジョニ赤の550円負けってところだろう。
しかし太ったな。クリスマスまでには57.2kgにしないといけない。
ショーシャンクは19年。俺も来年の6月で19年になる。
2022年は75万円。2027年は90万円で勝負することになりそうだ。
ショーシャンクの19年について考えるべきだろう。
奇しくもショーシャンクが公開されたのは1995年6月3日。6月である。
公開から来年で32年経過する。奇しくも32と言う数字はクロノトリガーの32MBと同じであり、クロノトリガーも1995年の作品であると共に、時間をテーマにしたゲームである。
俺がショーシャンクを初めて見たのは2007年だった気がする。その翌年から派遣の道に進み、来年6月で19年となる。
今の職場で働いて、無駄遣いせずに金を貯めたとて、2027年6月末時点で90万円程度しか貯められないだろう。
現時点では先物は43万円あれば売りも買いもできる状態になっている。おそらく90万円あれば2枚は取引できる予定である。
とりあえず、支払いできなかったクレカに対しては対処した。これで問題ないだろう。10月31日のハロウィンに全てを置いて行きたい。
ショーシャンクのファンとしては、派遣と言う刑務所生活の19年間に意味を持たせたいところである。脱獄を試みる意味はあると思う。
明日からの8ヶ月、もしくは6ヶ月に意味を持たせなければならない。
