最後の酒はティーチャーズ(2026年10月31日)

戦争が終わった。疲れた。

ひどい結果だったが、とりあえず生還した。

ただ、ストレスで飲みすぎて24000円負けたようなものだ。だとしても、相場の負け分としては安いものだと思う。

地獄を見た。買って地獄、売って地獄。どちらにしても、相場に張り付いていないとどうにもならないことはよくわかった。

地獄から戻ってきたことだし、酒はこのティーチャーズの水割りで終わりにしようと思う。

昨日、職場のクソみたいな職場のオヤジに怒られた。あいつ、死ねばいいのにな。

さて、こちらはやれることをやろう。あんなカスオヤジとは、格が違うのだから。

残り8ヶ月。1週間はカスオヤジに付き合わなければならないようだが、それが終わればまったり8ヶ月かけてメンタルを熟成し、90万円で勝負をかける。ただそれだけだ。

90万あればmini2枚持てる。全てはそれからである。

こっちは初対面の女子高生2人と6時間遊びに付き合ってもらえるレベルだし、あっちはたかだか大企業のカス社員。格が違うんだよね。

女子高生と遊んで使った金は回収できたし、せいぜいジョニ赤の550円負けってところだろう。

しかし太ったな。クリスマスまでには57.2kgにしないといけない。

ショーシャンクは19年。俺も来年の6月で19年になる。

2022年は75万円。2027年は90万円で勝負することになりそうだ。

ショーシャンクの19年について考えるべきだろう。

奇しくもショーシャンクが公開されたのは1995年6月3日。6月である。

公開から来年で32年経過する。奇しくも32と言う数字はクロノトリガーの32MBと同じであり、クロノトリガーも1995年の作品であると共に、時間をテーマにしたゲームである。

俺がショーシャンクを初めて見たのは2007年だった気がする。その翌年から派遣の道に進み、来年6月で19年となる。

今の職場で働いて、無駄遣いせずに金を貯めたとて、2027年6月末時点で90万円程度しか貯められないだろう。

現時点では先物は43万円あれば売りも買いもできる状態になっている。おそらく90万円あれば2枚は取引できる予定である。

とりあえず、支払いできなかったクレカに対しては対処した。これで問題ないだろう。10月31日のハロウィンに全てを置いて行きたい。

ショーシャンクのファンとしては、派遣と言う刑務所生活の19年間に意味を持たせたいところである。脱獄を試みる意味はあると思う。

明日からの8ヶ月、もしくは6ヶ月に意味を持たせなければならない。